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空心菜、トマトなど [ART CLASS(絵画教室)]

空心菜、別名エンサイ(蓊菜)、アサガオナ(朝顔菜)。沖縄では「ウンチェー」(蕹菜)など。
ホームセンターでは、「エンサイ」の種で売っています。

俗に痙攣菜、食べ過ぎると痙攣を起こすともいわれ、広東語で抽筋菜(チャウカンツォイ)の俗称があるらしい。外見はサツマイモに似ており、茎は中空で這う。葉は切れ目の入った長卵形。アサガオのような淡紫色または白色の花を付けるため、朝顔菜(あさがおな)の別名もあるとか。

しかし栄養が豊富で、鉄など含まれています。シャキシャキ食感がクセになる!
中国、東南アジア以外、オーストラリアの先住民族アボリジニの間ではブッシュ・タッカーとして古くから消費されてきた。
調理法は、茎葉を主に炒め物として、中国やフィリピン、ベトナム、タイ、マレーシア、インドネシアなどの東南アジアで用いる。ニンニクと一緒に塩で炒めたり、魚醤の類や豆豉で味付けして炒めたりすることが多い。

梅雨明ける成長スピートはすごい。

我が家では最初は観葉直物として10年以上栽培しています。

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アイコというトマトは甘くておいしい。
苗を買うと安くないので、種を買って4月に植えました。


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いまはこんなに大きく生育しています。拳銃の玉のようです。
赤くなるのは梅雨明けかな?
愉しみです。


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